上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
まずはこた先輩。


(さっきはいらないといったお水を今度は飲みたいというこた)

お「こた、さっきいらないっていったでしょー!」

こ「だってさっきは、のどがいっぱいだったんだもんっ

(おなかいっぱいっていうもんね・・・)





こ「かあちゃん、『うつ』ってなあに?」

母「う・・・うつ!?え~っと・・・それはねえ・・・なんだかちょっと元気がなくなってきてえ・・・
 ・・・・そんなことばどこで覚えてきたの?」

こ「いまテレビで『むねをうつ』って言ってたよ」

(あ・・・そっちね・・・どきどきしたぁ)




(最近、『トムソーヤーの冒険』にはまっているこた)

こ「父ちゃん、トムの顔にあるぽつぽつなあに?」

父「あー、そばかすね」

こ「え!?そーだすかっしゅ!?

(ソーダにスカッシュ・・・それは略して「そだすか」)





そして、おかしな言葉の玉手箱おーちけ選手



「ひよそかん」

(正しくは『ひよこさん』)





「すばくるん」

(正しくは「スバルくん」)





「へんしん!じゅうしんだんがーさいがー!

(正しくは『獣神サンダーライガー』。もはや誰だかわかりません)





車の中で『じいちゃんちクイズ』をしていたときのこと
(じいちゃんちはラーメン屋)

母「問題!じいちゃんちのお店で使うパキっと割ってつかう箸はなにばし!?」

「・・・せんたんけんばばらんたん!」

(まったく理解不能。予測不可能。まいりました)






寝る前に「あかいくつ」の絵本を読んでいたときのこと。

母「カーレンは教会に行きました。そしてカーレンはさんびかをうたったのです」

こ「かあちゃん!さんびかってなあに?」

母「教会で歌うおうたのことだよ」

お「かあちゃん!かーれんってなあに?

(物語りもクライマックスなので、主人公の名前くらい覚えていただきたい)



二人ともだんだん、言葉がまともになってきたとはいえ、
いきなりすごい言葉が飛び出すので、
まだまだ気の抜けないせんたんけんばばらんたんな日々をおくっている母です。

スポンサーサイト
保育園から帰ってくると「帰ってきたらやること」をやるようにしてます。

つまり、うがいや手洗いや、汚れ物を洗濯機に入れることや、連絡ノートをテーブルにおくこと。

今日、こたすけたちはせっせといつものように「帰ってきたらやること」をやっていると


「うわあああああああん!!!!」


おーちけがすごい勢いで部屋に入ってきて
床につっぷして泣いてる。

「どしたの?」と聞くと

「まじがえでぜんだっぎに
りゅっぐいれぢゃっだー!!!」


→「間違えて洗濯機にリュック入れちゃったー」



洗濯物を入れようとして、右手と左手間違えました。


ああ・・・ソレよくあるね。
苺のヘタとって苺捨てちゃうアレですな。

洗濯機に行ってみたら、一番底におーちけのリュックがころりん。
母は笑いがとまりませんでしたよ、おーちゃん。

それにしても、何もつっぷして泣かなくても(-_-;)

拾いに行け拾いに。

強くなれ!おーちけ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。