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2007.04.22 お熱な日々
やっちゃいましたー。
おーちけ、発熱であります。



あと育休も残すところ数日だし、今のうちに遊ばなきゃっ
って気持ちはそうなんですが
なぜかその日も職場に行っている血迷った母。

職場で会う人会う人、
「あれ?もう復帰だったっけ」
といわれ
「あはははは。遊びに来てんです遊びに。あはははは。」
と笑顔も引きつる午後3時。
心の中で
「ちっげえよお!仕事だよ仕事うわあああああんっ」
って思ってるなんて微塵も感じさせないデキル女です。

だって復帰前に代替職員のマキちゃんと
打ち合わせしときたいことがあるんだよおお。
あたしだって遊んでいたいやい。

そこへ鳴り響いた携帯の音。
あれなんでしょうね、こういう電話って着信音で
「あ、園から呼び出し」ってわかっちゃいませんか。



案の定、おーちけの担任のT先生から。
「○○保育園のTですが」
にかぶせるように「おむかえですか・・・」と察しのいい母。

「ええ、おーちゃんねえ、今38度7分です。
お昼寝もすぐ起きちゃって、泣いてぐずるし
おやつの焼きそばも野菜がイヤみたいで食べないし。
疲れが出たんですかね。
お母さん、お迎え大丈夫ですか?」

ええ行きますとも(T_T)
でも焼きそばの野菜はきっと嫌いだっただけです。


職場から一時間はかかるので
救世主おばあちゃんに電話して一足先にお迎えに行ってもらう事に。


帰っている途中で電話すると
電話に出たのはじいちゃん。
(今はお店の休憩時間)

「おーちけどう?」
「なんだこいつ、ホントに熱あんのか?元気だぞ」
(なんとひどい言い方)
とのこと。



おばあちゃんちに着いて見ると
こたもおーちけもおばあちゃんに抱っこされて
かりんとうを食べながら
「おかあさんといっしょ」を見てました。

母を見るとにっこり。
ホントすごく元気そう・・・。
どちらかというと、週末でお疲れ気味のこたのほうが
ぐずぐずぐずぐず。

うーん、まあ、とりあえず帰りますか。


家に着くと、「ぱっぱい、ぱっぱい」とおっぱいを要求。
飲むと、ことんと寝てしまいました。
その後帰ってきた父ちゃんと3人でごはんを食べると
まあ、静かなこと。
優雅なディナーでした。
ただのパスタだったけどさ。

そのあと、むくっと起きてきたおーちけ。
ご飯は食べるわ、こたとはしゃぐは
「だあああああいっ」と今、彼の中で大ブームの空手のポーズはするわ
ぴんぴんしてます。
でもおでこを触るとじゅうううううっと蒸気が上がりそうな熱。
測ってみると39.1度!ひえー。

さすがにお風呂はやめにして
ふたたび寝かしつけ。
夜泣きもいつもと同じくらい、そうねえ4回くらい泣いて
特に変わった様子もなく朝。

まだ、熱は下がりません。
一応小児科行って溶連菌の検査したけど陰性。

午後から夕方にかけて嵐のようなぐずぐずタイムがあったけど
ごはんもしっかり食べました。




おーちけっていつもそうなんだけど
ほんっとに「熱だけ」なんだよねー。
いつもは一日でころっと下がっちゃうんだけど
今回はちょっと長引いてます。

週末に予定があったけど
さすがに来週から復帰なので無理はできず見送り。




今回もホメオパシーだけで乗り切ってます。
完全なホメオパシーっ子のおーちけ、頑強であります。
自然治癒力が強い子で、こっちが驚く。
やたらに薬が入ってこない分、体がフル回転で頑張ってるんでしょう。


保育園に入って3週間。

おととい、初めて泣かないでバイバイできました。
小さいからだでずいぶんがんばっちゃったんだなあ。
体力的に精神的にも疲れがピークなんでしょう。
週末はゆっくりのんびり過ごそう。
来週から怒涛の毎日が始まりますから。


24日からいよいよ職場復帰でーす。





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先日、こたのはとこたちがはるばる山形からやってきました。
「どっかおもしいとこさつえてってけえの
(どこか面白いところに連れて行って頂戴)」
と、標準語とネイティブ庄内弁、自由自在の
おばあちゃんに頼まれ
近所の よみよみらんど(こた風)に行きました。

メンバー構成。
ゆうちゃん(6歳)
ごうくん(4歳)
こた(3歳)
おーちけ(1歳)

そしてゆうちゃんごうくんの両親&祖父母
こた父・こた母

大所帯ですな。


こどもたちはキッズライドパスを買ってもらってご機嫌。
さっそく「わんわんじぇすとこーすたー(こた風)」へ。
こども用のこのジェットコースター、
ほどよいスピードとスリルが楽しめ
しかも坂を上るとき、横からシャボン玉が出てきたり
コースを2周してくれたり。
3歳でも乗れちゃうのでこたはだーい好きです。


おーちけはさすがに無理なので
柵の外から「ばっばい!ばっばい!ばっばい!」と
そりゃあもう必死に手を振ってました。



メリーゴーランド・クラシックカー・アシカショー・
ちびっこ機関車・観覧車・・・何にのっても
「おおおーーい!!」とにっこにこで手を振る子どもたち。
DVC00035.jpg




がらがらの園内(春休みも終わった平日だったので)で
「ドラゴンコースター」なんて
私たちのためだけに動かしてくれたようなもんでした。
しかも5回も。



このコースターはなんと4週もするんですが
一周ごとに律儀にみんな手を振ります。
見てるほうが手を振るのを忘れるわ。


で、こたはここの遊園地に、
ものすっごく怖いとこがあります。
それはこちら。
じゃじゃん。





DVC00030.jpg


そばを通ると世にも恐ろしい声で

「いらっしゃませ~」

と言うんです。
それがもう怖くて怖くて。


先月、父ちゃんの元職場のキャンプリーダーたちと行ったとき
こたがここを怖がってるのを知ってて
みんなでいたずらしました。


うまいこといってこたを肩車し
すーっと「恐怖の館」の方へ。




う、




うぎゃああああああ!!!!

20070411232805.jpg







見よ!

この泣き叫ぶ3歳児と

悪魔のような表情の男を!

20070411233337.jpg

※父ちゃんではありません。
よいこの味方(の、はず)キャンプリーダーのオニイチャンです。



みんなで大爆笑で見ていたので
「母ちゃんも共犯だ」と父ちゃんに言われました。




その夜、こたを寝かしつけている時言われました。

「かあちゃんもさ、今日みたいなこと、もうやめてねっ。
こた、おばけやしきこわいっていわなかった?」



ええ、思いっきり真顔で。



説教されました。
ごめんなさいってあやまったさ。
あやまるしかないじゃないか!




そんな出来事がフラッシュバック。



今回はなんと「恐怖の館」が
怖くて見られない。
腕で顔を隠しながら
できる範囲めいいっぱい「恐怖の館」から離れて歩きます




父ちゃんが「手をつなごう」と言ったら
「やだーっっっ!」

この人と手をつないだらずるずる連れていかれる!
と本能が叫んでいたのでしょう。
父、全く信用されていません。

手を後ろに隠して固い意志の表れ。

母ちゃんともつないでくれませんでした。
私たち、まったく信用がない親です。



完全にトラウマこぞうです。

ああ、でもいっぺん入れてみたい。
むくむくとわきあがる母ちゃんの好奇心。
ほんとにやったら鬼親なのでやりませんけど。
(父ちゃんはやりかねないので要注意)


こたがおばけやしきを克服できるその日まで
温かく見守ってやってください。







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2007.04.09 春ですね
出会いと別れの春です。

こたにも別れが訪れました。


大好きな大好きなA先生。


「来年はこたかおーちけ、どっちかA先生のクラスだといいねえ」
なんてのんきに語り合っていた父と母でしたが
この3月で退職なさることになりました。

ショック・・・・。
初めて知った時は頭をがーんと打たれたような衝撃でした。
そんなー(涙)
卒園するまでずっとずっと
見てもらえると思ってたのに。



べったり甘えたい1歳クラスの時期を
本当に愛情たっぷりに見ていただいて
こたは先生が大大大好きでした。
子どもたちと接する時、
先生が一番楽しそうで(失礼)
そんな笑顔で子どもたちを見られちゃあ
こっちまで嬉しくなっちゃうなあと思いながら
園にこたを置いてきたものでした。


2歳児クラスになって担任ではなくなったけど
いつもいつも気にかけてくださって
朝、玄関で泣くこたを受け止めてもらったことも。
A先生は親子ともども心の支えでした。




こたはA先生に会えなくなる、ということが
あまりわかっていないのか
「どうしてもう会えないの?
ほいくえんにいけばいるんだよー」

と言っています。
同級生のしおしおは
A先生に会えなくなるのが淋しくてシクシク泣いたとか。
うんうん、わかるよしおしお~(T_T)


お別れと知って、A先生に何か感謝の気持ちを表したいのだけど
だれか一緒にどうですかー、と呼びかけたところ
「うちも」「私も」「一緒に入れて」と、ほぼクラス全員からお返事が。
先生の人徳ですね。
子どもたちに「A先生の似顔絵」を書いてもらい
色紙に貼ってプレゼントしました。

20070409124957.jpg




中身はこんな感じ。(まだ全員分貼れてないとき)
DVC00052.jpg




後日、園に訪れた先生から
なんと送った全員に心のこもったお手紙が。
こたには
「全身いっぱいで気持ちを表現し、
素直であまえんぼで先生の思う『子どもそのもの』」

という、親には涙が出るくらい嬉しい言葉をもらいました。
うちはこんな風に子育てしたい、と思っていたのを
先生はちゃんとわかってくれてたんだなあ・・・と
父ちゃんと感激しました。



先週は体調を崩して1日しか登園してないこた。
今日久しぶりに行ったら、なかなかみんなの遊びに
入っていけませんでした。
「かあちゃん・・・だっこぉ・・・」
と、母からぐじゅぐじゅ離れられず。



近くでそれを見ていた新人の先生は
なかなか声をかけてくれず(かけて欲しかったなあ)
園庭の端から、様子を見ていた他のクラスのM先生が
これまたぐずって大泣きの子を小脇にかかえ
来てくれました。
こたの様子を伝えると
さっと状況を読んでくれて、
「みーちゃん、こたも仲間に入れて?」
こたの愛しのみーちゃんのもとに。
おかげでやっとにっこりバイバイができたのでした。

M先生のおかげでなんとか遊べたこたでしたが
こたが離れられないとき
「ああ。こんなときA先生がいたらなあ」
ついつい思ってしまう未練がましい母なのでした。
きっとこたも同じでしょうな。




元気で楽しませ上手で、ちょっとおっちょこちょいで
(仲良しのT先生(男性保育士)には「ド天然」と言われてた)
聞き上手で涙もろくて、情に厚いA先生。


直接会える機会は少なくなってしまったけど
こたや元ぺんぎん組のみんなが大きくなるまで
遠い空の下、見守っていてくださいね。







くわえて淋しいことに、
「ド天然」発言のT先生も
この3月で退職なのです・・・。

T先生は父ちゃんと同類のプロレス狂で(失礼)
こたとの朝の挨拶は「こたラリアット」「Tラリアット」でした。



こたが後ろを見せるとすかさず技をかける先生。
T先生が向こうを向いていると嬉々として向かっていくこた。


この二人の愛情表現は
凡人にはわからない世界です。
(父ちゃんにはわかるらしい)

T先生は

「お母さん、こたが中学卒業したら
ボクとお父さんで
こたを立派なプロレスラーにしますから!」


といつも言っていました。




そんなT先生とのお別れ。
二人のお別れはやっぱりこれです。





腕ひしぎ十字固め。

DVC00042.jpg


きみたちも好きだねえ・・・。







A先生、T先生、
たくさんの愛情をありがとうございました!











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昨日のこと。
こたが突然、

「かあちゃん、おとなのおはなししない?」

と持ちかけてきた。
ものすっごい期待に満ち満ちた目で。



なんですかそのお誘い。(-_-;)



ブログネタになりそうなので
とりあえずのってみた。


「じゃあさ、最近の為替の動きについてどう思う?」



「あ?それね?

かわせはきょうくうなんだよ~。

てんまはやっぱりいけないんだけどねえ。」




とりあえず大人的な要素を含んだ声色で切り替えしてきた。

おぬし、なかなかやるな。





では次。



「今度の市議会議員選はもう決めてる?」




「あー。そうそう。でんちがきれちゃったからねえ。

こたよるしるないんだよ。」




全く苦しそうなそぶりを見せずに切り返すあたり
そこら辺の中学生より会話が成り立っている(ように見える)。



「じゃさ、住宅ローンの金利について・・・」

「あのさあ、もうこどものはなしにしない?こた、くたくただよ。
でんおー(仮面ライダー)のはなしとかさ。いいよね?」





3歳児にたしなめられる母。
悔しいです。




最近こたは「あいうえお」が言える様になった。


「こたねえ、おべんきょうしてるんだよ。
『あいうえお』とか。」



へええ!すごいじゃーん。



「もっと言えるよ。

『かちくけこ』

『なにすせそ』

『はひむねも』

ね?」




「・・・・それだれに教わったの?」




「んもおおお!なんでかあちゃんはそういうこというの?
かあちゃんにおそわったんでしょ?か・あ・ちゃん!」


失礼いたしました。
教育方法が間違っていたもようです。
でも、じつは、あんまりどうでもいいや。
おもしろいから。





こんな話をしながらも
「こたがおおちくならしてください」
と言いながら空気清浄機(たぶんお賽銭箱)にむかって
ビーだま(たぶん五円玉)を投げてお参りしてたり

resize0020.jpg





「ほらー、やちいもやさんがきてくれたよー」と、
言いながらこんなことしてたり。
(棒の先についてるのはビニール袋)

>resize0017.jpg




まだまだ日本語(カ行は特に)があやしいこたなのでした。





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世の中の新入園児の例に漏れず
泣いてますよー、おーちけくん。



園に着くとおもちゃにむかってまっしぐらなんですが
「じゃあね、おーちけ。いってきまーす」と言うと
ものすごい形相でしがみついてくる(-_-;)。



もうそりゃもう、すごい力で。
先生がにっこり笑って力ずくで引き剥がすときに
べりべりべりべりって音がしそうです。
置いていかれる、ということがわかってきたみたいです。


でも、予想通りというかなんというか

あっさりおやつで釣られてます。


「おやつを見せたらすぐ泣き止んでそれから絶好調です」
昨日の先生の言葉。
ちょろい・・・ちょろすぎるよおーちけ。
しかも、友達の分にまで手をのばして
仕方ないからとおかわりまでしっかりもらったんだってさ。

くいしんぼうは遺伝です。




おーちけのクラスは全部で18人いるんですが、
下の0歳クラスからあがってきた子が5人、
新入園児(おーちけ含む)が13人。



大大大合唱です。
泣き声コレクションです。
みんなこの世の終わりのような顔で泣いてます。



初日は担任4人に加えて
主任の先生、園長先生まで総出で
みんな、一人をおんぶ、二人を抱っこ状態。


頭が下がります・・・。
先生方のおかげで、母たちは安心して仕事に行けるんですう。



おもしろい話。
おーちけは担任のO先生が大好きなようで。
O先生が泣いている他の子を抱っこしていると
近くにいって「うえーん」と
泣きまねをして、なんとO先生の気を引こうとしているらしい。
す・すごい・・・演技派!
アンタ、それだけたくましければ大丈夫!



おーちけはそんな毎日の中で
かなりのかあちゃんシック。
片時も離れられなくなってしまいました。

今日もでかけた先で楽しげに遊んでいたかと思うと
「はっ」と気づいた顔で泣きながらしがみついてくる。

おいてかれたトラウマですな。
仕方ないね。
そういうときはべったり甘えさせちゃう。




でも、おーちけよ。
共働きの我が家に生まれた宿命なのだ。

今のうちにいっぱいいっぱい泣いて
そして保育園を大好きになっておくれよ。

お迎えに行くと
「えええええ!なんでかあちゃんむかえにくるのー!?
もう!こないでよお!」
と叫ぶこたにいちゃんのようにね。
(かあちゃん軽くショック)





薄情アニキ、こた。
母との会話。


母「おーちけが保育園で泣いてたらどうする?」

こ「なかないでーって言ってあげる」

母「それから?」


「『はやくじぶんのおへやにかえりな』っていう」


お・追い返すんですね。



おーちけ、にいちゃんはたぶん頼りにならないぞ。
強くたくましく生きるのだよ。


入園式と進級式で毎年もらう紅白まんじゅう。
あ、でも今年は紅白豆大福でした。
20070406021507.jpg

DVC00001.jpg


いまどき紅白まんじゅう。
最高です。
近所のとってもおいしい和菓子やさんのってとこもナイス。

子どもたちもいつも喜んでまーす(*^_^*)





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おかげさまでいつのまにやらおーちけも
保育園児の仲間入り!
めでたいめでたい。
何がめでたいって、同じ保育園に入れたことと
二人目なので保育料が激安なことが、ですよ。

というのはじょーだんで
本当に入園できて良かったですー(涙)。
なんせここは保育園児の超激戦区
これで母も無事に復帰できるというもんです。
二人の保育園はほんっとーに素晴らしい園なので
安心してお任せできます。


さて、先日入園式がありました。
おーちけもなんだかいっちょ前のかっこうをして
ついでにこたもいっちょ前のかっこうをして
入園式に行ってまいりましたよー。


新入園児といっても、
毎日毎日こたを送りに行っている園だから
おーちけさんも慣れたもの。
完全に我が物顔です。


今回はおばあちゃん(母方)と、けいじーじ(父方)にも
参加してもらいました。

式は和やかに始まったのですが
始まったとたん、
おーちけは母の抱っこから脱走すべく
体をぐいいいいいいいっと後ろにひねり
なんて言ったと思います?

「ばっば!ばっば!ばっばあああ!」

とおばあちゃんに向かって両手を差し出し
まるでタスケテクレのポーズ。

あのねえ。
「とーちゃん」も「かーちゃん」も言えないくせに
「ばっば」は言うんですか?
そんでもって母から脱走しておばあちゃんに抱っこしてくれと?

結局、薄情な息子はおばあちゃんにぺったり抱っこ。
自己紹介の時だけ仕方なく母のひざに戻り
(でもすぐに振り向いて「ばっば!」)
みんな我が子を抱いているのに手持ち無沙汰な母でした。


おーちけ、いつもいつもついやってしまうお仕事があるんですが。
これです。イス運び。
F1000117.jpg

ぎぎぎぎぎぎぎぎーー。






入園式でも手ごろなイスがあったのでつい。

よいしょ、よいしょ。







式のあと、保育室に行ったんですが
そこにもあら、手ごろなイスが。
いそがし、いそがし。




まだまだー。

がんばるがんばる。





ちょっとがんばりすぎました。
ふううう。

ちょっといっぱいのつーもりーでのーんでー。




わかっちゃいるけどやめられねえ、おーちけでした。

保育園ライフ、またご報告しまーす。





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