上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.01.28 遊びすぎ?
今日は土曜日。
父ちゃんお休みです。
今日はつれづれなるままに。


午前中、床屋さんに行った父ちゃん。
こた・おーちけはおうち遊び。
こたはレゴで、昨日の続き作品「おとなとこども」を作ってた。

母は小さい頃、レゴって全然やらなくてねー。
せいぜい作れても四角く積み上げて「おうち」レベルです。
いつも父ちゃんにバカにされるんだ。
父ちゃんとこたはうまいですよー。
あれはナンなんだろう、慣れ?才能?性別の違い?
母はプラレールの組み立ても苦手。
立体的になんてむりむりむり。
父ちゃんとニッカはいつもすげえのを作ります。

「立体的で2回くるっと回ると走行向きが変わるコース」
とか平気で作ってる。


こたの「おとなとこども」も、なかなかのできです。
同じ形のがちゃんとサイズ違いでできるんだ。


まあそんなのを作りつつ、おーちけは母の家事の邪魔しつつ。


父ちゃんが10時に帰ってきたときには
おーちけさんおんぶで撃沈。
よし!今だ!とおーちけを父ちゃんにまかせ
こたと二人で近くの公園へ。

よくよく考えてみたら、
「こた&父ちゃん」
「おーちけ&母ちゃん」
ってコンビはよくあるんですが
おーちけが産まれてから、
こたと母がペアになったのって久しぶり。

こたはにっこにこで嬉しそう。
そんな顔見たら母ちゃんもうきうき。

穏やかないい天気で外遊び日和です。
公園に着くと、ブランコに。

2台あるのに母がのっているブランコを
「いーち・にーい・さーん・しーい」と
数えだしたよこの人。

「おまけのおまけのきしゃぽっぽー 
ぽーっとなったらかわりましょー 

かーわってえー


・・・・えー。
いーいーよお。しぶしぶ。

母がおりると
「かあちゃんかぞえてー」

「いーち・にーい・さーん・・・・かーわってー」
と母が数えると

「おおえらいねえ。ちゃんとかーわってーっていえるんだねえ」

ありがとうございまーす。ほめられた。


ターザンロープ・滑り台で遊んだ後は
砂場でおやま作り。
二人でせっせと作ったのに
死ぬほど小枝を刺してきもちわるい
「ちくちく山」にされてしまいました。

二人でわはははは笑ってると
お目覚めおーちけをおんぶした父ちゃん登場です。

お昼近かったので肉まんやらおにぎりやら買ってきてくれた。
みんなで公園でお昼ご飯。

食べてからもう一遊びして、
お昼寝の為におうちに帰ります。


実は、午後から母ちゃんは自由時間をもらってるのです。
子どもたちがお昼寝してから夕飯まで。
しかも夕飯は外食だよイエー。

ダッシュで寝かせて、小声で「いってきまーす」と
家を出ました。
今日は買い物三昧と決めたの。
わははは楽しみー。

一人で電車に乗るのも電車でゆっくり読書するのも
いつ以来だろう。

あっちのお店、こっちのお店とうろうろして
ブーツと、半端丈パンツ2枚を買いました。
あとはレターセットやら、手作り保湿剤に使う蜜蝋やら。
切れていた紅茶もアフタヌーンティで購入。
さんざん迷った挙句、
やっぱりアールグレイを買ってしまった。
ついでにちょこっとお茶。チャイをゆっくりのみました。

気づくともう4時半。
3人で公園に行くって言ってたなー。
6時くらいに合流って言ったけど
寒くなってきてるし早めに合流することにしました。

今日の夕食は自然食材を使った料理のお店。
食べながら、公園での出来事を話してくれました。

ていうか、こたは何回聞いても
「なーいーしょ」
と言って教えてくれなかったけど。



なんと3時間、ぶっ続けで遊びまくったそうな。
とくにこた、乗れるようになったばかりの
赤い自転車で公園(結構広い)の中をくるくるくるくる。

一周ごとにトレーニングベンチで止まって
こたなりのトレーニングをし、
また自転車にのってくるくる。
ときどきポケットに入れてもらった
ラムネを取り出してたべ

また自転車。


父ちゃんいわく

「ほっとんど一人でもくもくと遊びまくり
全然手がかかんなかった」

だそうです。

へええええええ。
たいしたもんだ。
一人でおもしろいことを見つける子になってくれて
母ちゃん嬉しいわ。
おーちけもどんどん歩いて遊んだそうです。
ブラボー逞しい子どもたち。


でもさすがに3歳児。
帰りの車の中で、ほんの些細なことで
すいっちおーん。


うわあああああああああああーーんんっ

うううううううーわあああああああああああん!



それはそれはすごい声で泣き続けたのでした。
疲れたんだねえ。
トータル5時間は外で遊んでたことになるもん。


よしよしと慰めつつ、布団に連れて行くと
あっという間に寝てしまったよ。

父ちゃんはいま、「フライ・ダディ・フライ」を
みています。
母は明日の朝ごはんのスコーンを焼きました。

のんびり土曜日の夜。
今日もとっても平和でした。





ぽちっとよろしく。

スポンサーサイト
1歳2ヶ月になり、どんどこどんどこ、
どこまでも歩いて行ってしまうおーちけ。

ほんの半月前までは、両手を前に出して
バランスをとりながら、
「歩くだけでたのしー」的だったのが
今は目的を達成するために歩く
スゴ腕悪戯野郎です。

母が台所でご飯作ってると
そりゃあもう「なんかやっちゃうぞー」オーラ
全身から発信されてるような
にやにや顔で近づいてくるおーちけ。


おーちけが台所でやることといったら
お鍋たちが入ってる棚を開け、
ひとつひとつ根気よく鍋を出して並べてくださいますの。
それはそれは片付けるの大変ですのよ、このやろう。
しかも、出したボウルを出したフライ返しで
かーん!かーん!かーん!かーん!かー・・・もうええっちゅうのっ
ツッコミながら取り上げたくなるくらい
えんえん叩くのです。
やでしょー。


だから母がわざと怖い顔と声で「うあ~!」と脅すと
負けずに足をどこどこ踏み鳴らし(!)
「ああああああっ!」と威嚇します。

アンタ、こないだまでハイハイしてたくせに
足を踏み鳴らすなんてナマイキー。


言葉もなんとなーく真似するように。
でもたぶん聞こえているのはうちの夫婦だけ。

そうそれは
親ばかというフィルターを通さないと
聞こえない新種の言語なのです。


今の所言えてるのは(フィルター越しに聞こえるのは)

「あーっと」 (ありがとう)
「どーど」 (はいどうぞ)
「あーい」 (お返事のはーい)
「だっだ」 (だっこ)
「たーちゃ」 (かあちゃん)


この言葉たちはTPOをわきまえて使ってます。
いや、それなりに適当なとこで使ってるって意味ですよ!
親ばかは承知してますから。
ちゃんとついてきてるみんな?

あと、調教してあるのは
いただきます&ごちそうさま。
くいしんぼう家族に生まれた以上、
これくらいのたしなみはないとやっぱりね。
両手を合わせてぺこぺこ頭を下げるおーちけ。

食卓にごはんが並び始めると
大急ぎでイスに座り、
一人で一生懸命手を合わせてぺこぺこ。

すっごい食い意地です。


空気が読めるんだか読めないんだか
いたずらして叱られて
「もうやらないんだよ!」というと
神妙な顔して、首を縦にぶんぶん。


・・・ああわかった。
こたのを見てるからか。
なーんだ、今書いてて気づいちゃった。ちぇ。


でもさすがにこた兄さんは恐ろしいらしく
すごーく欲しいおもちゃでもじいいいいっと見ながら
こたが持ってるときは絶対手を出しません。

そして、父ちゃんが持った瞬間、
ばっと奪い取る。

すげえ。やせいどうぶつだよ、キミ。
手を出すと張り倒されることをよくご存知。


さて、今日のおーちけくん。
こたの保育園の園庭解放にいってきました。
おーちけも4月から保育園。
こたと同じところに申請しているので
今のうちに真面目に通って慣れとかないとね。

おもちゃがたくさんあるのに、
ちっとも母のひざから離れられないおーちけ・・・。
どうするのかなあとじーっと見てたら
ちょっとずつ離れるように。

そして2分に一回戻ってきてひざに座り、
母の顔を見てにこにこして
またおもちゃのとこに戻る。

おお。これ確か大学で習った!
母親を基地にして遊ぶ発達段階ってやつだー。
おもしろかったので、母はあえておもちゃに近づかず
行ったり来たりしながら
だんだん長い時間離れていくおーちけを眺めていたのでした。

ははは。かわいいや。


帰り道、おんぶで寝てしまったので
お昼は後にしようと思って寝かせたら
泣いて起きちゃった。

お昼を食べさせると、急に元気に。
一人で一生懸命絵本をめくってみてます。
選んだのは福音館「したきりすずめ」 渋っ。


その後姿を見てたら前に本で読んだことを思い出しちゃった。
田辺聖子さんの

「人の子どもをひっくり返して眺め、

ぼんのくぼのかわいさを発見する」


ってやつ。

床に置いた絵本をじいと見ているおーちけの
うなじのぼんのくぼ。

そーっと触ったらくるっと勢いよく振り返って
あっだー!って笑って抱きついて母の顔をなめた。
よだれいっぱいの口で。




あああ。私は幸せものだ。





山本ふみこさんも書いていた。

「阿呆のように子どもを可愛がることこそ親の役目」って。




こたのときも可愛くて可愛くて仕方ないと思っていた。
でも言葉にすると「可愛いけど大変」
おーちけは二人目のせいか
気が遠くなるほど可愛いと思う余裕がある。
「大変だけど可愛い」

二人とも愛しい愛しい息子たちです。

恥ずかしいからあんまり言わないけどさ。


阿呆でもいいや。





ぽちっとよろしく。

遅くなりました。
気になってたみなさん、ごめんね。

さて、サンタさんにトーマスをもらったこた、
それはそれは楽しく遊んでました。

このトーマスね、お水を入れるところがあって
走らせると、しゅっしゅっしゅっしゅ!っていいながら
なんと蒸気が出るんです。

すげー今のおもちゃ!

そんで、駅に止まると
(駅で止まるような仕組みになってるの、レールのほうが)
「ぷしゅーっ!・・・ぽー!・・・ぽー!」
と、もうすっごいリアルな音がするんです。


ホントにすげー今のおもちゃ!


今までこたがもってたのは新幹線。
それにトーマスが増えてご満悦のこたになんと!
マブダチ・ニッカがクリスマスプレゼントとして
ブルートレインも買ってくれたのです。


一気に3台!

こた大興奮。


しかも、このブルートレインがかっこいいんだ。
ブルートレインを選ぶあたり、
こだわりのニッカって感じなんですが。
サンタさんにあれほど願っていたトーマスよりブルートレインが
お気に入りNO.1に昇格してしまいました。



でもね、トーマスの方が面白いんだよ、蒸気出るし。
父ちゃんと母ちゃんはトーマスはしらせたいんだよ。

こたがブルートレインを走らせてるときに
父ちゃんがこっそりトーマスも出発させて
気がついたこたが
「トーマスはだめえ!」と止める。



なんでダメかと言いますと
トーマスだけすごい馬力なのか
なぜかめちゃめちゃ速いんです。

対角線上に置いてスタートしても
あっというまに追いついて
ブルートレインをぐいぐい押して走っちゃう。
これが気に入らなかったらしい。


仕方ないので、あきらめてトーマスは休憩してたんですが。


一人で遊び始めたこたは新しい遊び方として、
駅で待ってるブルートレインに
後ろからトーマスを衝突させ
(本物だったら超大事故です)
玉突き状態で前のブルートレインだけ出発。
駅にはトーマスが残る、というのを発明。


しばらくそうして遊んでました。
でもねえ、また一緒に走らせるとトーマスが速い!
追いついてくる!

振り払っても振り払っても追いつくトーマスに
こたがぷっちーんと切れ、

ぐわっしっ!

びゅうんっ!

どんがらがっしゃああああああんっっっ!


と、なんとトーマスをつかんで



な げ つ け た っ !!


一部始終を見ていた父ちゃん、
さっと立ち上がり、こたの頭に


ごっっっっ!



ミ ラ ク ル ゲ ン コ ツ !




ウ・・・ウ・・・・

ブギャアアアアアアアアーーーーーーッッッ!



ええ、ええ、そりゃあもう修羅場でしたよ。
あんなに泣いたこたを見たのは久しぶり。


「おもちゃを大事にしない子にはもうトーマスは使わせないっ」
と、鬼の形相の父ちゃん。

ウワアアアアアアアアアアーーーーーーッッッッ!

ブニャアアアアアアアアアアアーーーーーーッッッッ!

ごーべーんーだーざーいーっ!

ごーべーんーだーざーいーっ!

ウギャアアアアアアアアアッッッ!





「もう使わなくていい!」



ウギャアアアアアアアアアアア!!!


つられておーちけも大泣き。
こたが泣くとダメなんですよねえ。
一緒に泣いちゃうの。
兄弟だねえ。


まあ、こたとしては速すぎるトーマスが
正直うっとうしくなっちゃったんでしょう。
大好きなブルートレインのじゃましないでよ!って。

でもねえ、今回は仕方ない。

こたが悪いし。

投げちゃあダメです。
おーちけに当たらなくてホントに良かったよ。
プラレールの車両ってかなり重いからね。

こたは母に抱きついてしばらく泣きやめませんでした。
いつもは優しい父ちゃんに叱られたこと、
ゲンコツされたこと、
心も体も痛かったことでしょう。


でももっと可哀想なトーマス。
父ちゃんの手によってこたには届かない棚の上に
さっさとしまわれてしまいました。


そして
「今日と明日はプラレール使用禁止令」
が出されてしまいました。

今回ばかりは謝ろうと何しようと
禁止ったら禁止。
ちょっとこたを困らせないと、というのが
父ちゃんと母の判断です。

謝れば状況がすぐ好転するとは思って欲しくないし。
これも人生勉強よ。


そしてその日はろくろく父ちゃんと目をあわすことも
できずに眠ったこた。

しばらくはプラレールの「プ」の字も言いませんでした。

お正月にじいじの家に行って
「クリスマスにサンタさんになにもらったの?」
と聞かれると、ハッとした顔をして
下を向いて黙り込んでしまったこた。
もじもじしながら小さな声で「・・・・トーマス」と。

このことが無ければ元気に「トーマス!」と
言ってたんでしょう。

こんな気持ちの揺れがあるほど、
あのことを気にしてるんだねえ、

と父ちゃんと話しました。



何日かたって、母がこの日のことを聞いてみると
「こたがトーマスえいってしたから
父ちゃんおこっちゃったの・・・」
と、しょんぼりしてえらく反省している様子。

それなら、と父ちゃんのところに行かせて
話をして、もうあんなことはしないと約束したようです。


いつもはお調子者で、
いろんなことをすーぐ忘れちゃうこただけど
今回はいい勉強になったようです。

荒療治だったけど、こたがわかってくれて良かった良かった。

子育てってこういうこともありますね。
叱られるのも辛いけど、叱るのも胸が痛い。
でも叱るのってタイミングが大切で、
あのときを逃さなくてよかった、と
また元気に遊んでいるこたを見て思う母なのでした。


こた、欲しくて欲しくてサンタさんにもらったトーマス
大事にするんだよ。













年末年始・・・もうこんな言葉すらどっか行っちゃってるくらい
すっかり日常ですね。
またしてもサボり癖の母です。
いかんいかん。
この間にもこたとおーちけは
音がしそうな勢いで
成長していると言うのに!

エーと・・・どこから書けばいいのかしら。
そうそう、クリスマス・・・古・・・。

えー、気を取り直して記憶の引き出しをガタガタと開けます。
ガタガタ、ギギギギギギギギー。


こたは「クリスマスに何頼むの?」と聞くと
それはそれは長い間、

「あかいかいちゅうでんとう」

と言ってました。
保育園で「サンタさんに何を頼むか」を質問されたとき
他の子達は
「でんしゃ!」
「ぷりきゅあのべると!」
「ぼうけんじゃー!」
とか言ってんのに、一人で

「あかいかいちゅうでんとう。」

と、言い切ったらしいです。あっぱれ。

なんで懐中電灯が欲しいのかというと
完全におばあちゃんのせい、いや影響です。

前にケンタ・いく・こた・おーちけ・おばあちゃんで
遊んだとき、
布団をかぶって懐中電灯をつけて、
という遊びをやったんですって。
そのとき一つしかない懐中電灯をめぐり
壮絶なバトルが繰り広げられたんだそうです。

そのときの「あー!一人占めしたい!」って思いが
こういう形で現れたんですな。
欲しかったんだね、
My懐中電灯。


この願いはぶれることなくずーっと続いてたんですが
ある日突然
「こた、サンタさんに
プラレールのうごくでんしゃとうごかないでんしゃ
もらいたい」と言い出したんです。



ええええええええええーーーーー(@_@;)

ぷられええるううううう?



ちょうどそのころ
保育園の同じクラスの友達におさがりのプラレールを
いただいてすっかりハマって遊んでたのでした。

ちなみに「うごくでんしゃ」とは電池が入って引っ張る役の車両、
「うごかないでんしゃ」は引っ張られる役の車両です。

サンタさん、まだ変更可能ですか?
え?あ、可能?
じゃ、よろしくお願いします。

ということで、リクエストはあっさり変更。
そういえば変更する前の日、
おばあちゃんちに遊びに行ったとき
じいちゃんと遊んで、たっぷりたっぷり
懐中電灯使わしてもらってたんだわ。
よかったねー。


そんなこんなでクリスマス当日。
ピザに唐揚げにコーンポタージュに・・・と
おもいっきりお子ちゃまメニューでレッツパーティー。

こたはなかなかこないサンタさんに、窓を開けて

「さんたさーん!まーだでーすかーっ」


ケーキを食べてからプレゼントタイム。
今年はいっぱいありますよー。
まずはじいじとばばちゃんからお菓子の長靴。
それからそれから父ちゃんと母ちゃんから
「ハッスル」の福袋(わかる人にしかわからない)。

そのとき!

コンコン
(何者かが窓を叩く音)

「!」(こた、息をのむ)

「こた、ちょっと見てみてごらん」

「やだやだやだやだっこーわーいーっ!」

こわいってアンタ・・・・。


「大丈夫だって!見てきなよ!」

「やーだーっ!父ちゃんみてようっ!」

「んもう、しょうがないなあ」


と、いうことでベランダを見る父ちゃん、うしろからのぞくこた。

ぱんぱかぱーん!
ベランダにはプレゼントが!

いそいそとこたが開けると
中にはトーマスという名前の動く電車と動かない電車が!


「おお~うっ!とーまああすっ

うわあおう!とーま~すっ!

とおます!うわああああおううぅ!」



おかしなことになってます、こたくん。
あまりの嬉しさに外国の人になっちゃいました。
よかったねえ。


それはそれは大喜びでした。
が!しかし!
このトーマスくん
この数日後に恐ろしい目に遭うのです。

それは後日!
お楽しみに~。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。